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HOME > 本・書籍 > 業務システムのための上流工程入門―要件定義から分析・設計まで
業務システムのための上流工程入門―要件定義から分析・設計まで …1,500円以上で送料無料
業務システムのための上流工程入門―要件定義から分析・設計まで
渡辺 幸三
日本実業出版社
グループ:Book /ランキング:4667
価格:¥ 2,520
発売日:2003-10-16 /通常24時間以内に発送
渡辺 幸三
日本実業出版社
価格:¥ 2,520
発売日:2003-10-16 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
オブジェクト指向アプローチを学ぶ前に
(2008-01-11)
構造化分析・設計手法のすべてを盲目的に受け入れるのではなく、工学的な視点に基づいて部分的に取捨選択し、足りない部分を渡辺流手法で補う、著者の理性的な姿勢は尊敬に値します。そして、データ指向アプローチのメインであるデータモデル設計については、著者の経験に基づき、パターンにより体系化し、理路整然とわかりやすく説明されています。惜しむらくは、データ指向アプローチの欠点を十分に説明していないことでしょうか。この本を手にとる人は、その点に注意が必要なのかも知れません。
上流工程のル―ル化促進を期待します
(2006-05-02)
従来、「上流工程」の一言で分類されていた業務範囲を、ビジネス実務に応じて整理し、知識の体系化を実現した良書です。これから業務システムの上流設計を希望している方々や、プログラマークラスからシステム設計を行うSEクラスへとレベルアップを行ったが、エンドユーザー等との顧客折衝を含めて戸惑いを感じている人々が読まれることをお勧めします。
具体的に良かった点は以下の3点です。
1.システム設計の実務に応じた分かりやすい説明で、実務経験の浅い方々にも理解しやすい点
2.文章説明だけでなくイメージ図やモデルパターン等による図解説明が多くイメージを掴みやすい点
3.単なる一般的知識に基づくマニュアル説明でなく、手戻り作業を防止するためのモックアップ開発の有効性等、現場視点によるノウハウに基づいており、実務への適応が可能な点
ただ、筆者の意図として冒頭にも説明されていましたが、上流工程の中でも「基本設計」に関する説明が中心であり、より上位フェーズである「要件定義」工程においても同様の体系化があれば、更に良かったとに思われます。 いずれにしても、上流工程の難しさは、「基本設計」にせよ「要件定義」にせよ、エンドユーザーや開発担当者等、プロジェクト関係者の立場が根本的に異なるため、システム設計者自身もふくめ、全てを満足させる成果物を作ることが困難な点にあると感じています。(設計担当と開発担当が同一企業でも難しいですが、それが例えば、主管会社と1次開発、2次開発会社等、企業間を経由すれば、認識をあわせることは更に難しくなります。)
業界的には、ITシステムの重要度の高まりに追随して、プロジェクトトラブルが多発し、各SIベンダーの収益性低下の要因にもなっています。その背景には、本書の中でも述べられているように、システム開発の中で重要性の高い上流設計フェーズに関する認識が統一されておらず、コミュニケーショントラブルの原因となりやすい点も要因の一つであるように考えられます。本書のような書籍を通じ、上流工程のルール化が促進されより円滑なシステム構築とプロジェクト運営が実現できれば、業界的にも非常に有意義であると考えます。
システム屋にとって感動を呼ぶ本でした
(2006-04-27)
ものすごく分かりやすい本でした。
筆者が書かれた別の本(生産管理)と合わせて読むとかなりレベルアップします。
いつも設計で、「これであっているのか?」と自問自答しながら実装しておりました。
この本のおかげで最適な設計方法を理解することができました。
このような有益な本を出版して頂いてありがとうございました。
上流工程の入門書
(2006-02-11)
SEが上流工程の入門書としてはじめに読むには適しています。
ただ、詳細な業務系の分析・設計となると、他の2冊を読む必要が
ありました。
上流工程の入門書としては良し!!
(2005-08-21)
上流工程では、単純に書籍を読めば誰でも必ず成功できるというものではなく、その人の経験やセンスによるところが大きい。
この書籍は、そのセンスを磨く方法を具体的に解説されている。
上流工程を少し経験したことがある人が読むと、ものすごく上流工程の流れが把握できると思うが、経験やセンスがまったく無い人にとっては、理解できないもの(習得できないもの)に成るかもしれないと思う。
おすすめ度:
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構造化分析・設計手法のすべてを盲目的に受け入れるのではなく、工学的な視点に基づいて部分的に取捨選択し、足りない部分を渡辺流手法で補う、著者の理性的な姿勢は尊敬に値します。そして、データ指向アプローチのメインであるデータモデル設計については、著者の経験に基づき、パターンにより体系化し、理路整然とわかりやすく説明されています。惜しむらくは、データ指向アプローチの欠点を十分に説明していないことでしょうか。この本を手にとる人は、その点に注意が必要なのかも知れません。
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1.システム設計の実務に応じた分かりやすい説明で、実務経験の浅い方々にも理解しやすい点
2.文章説明だけでなくイメージ図やモデルパターン等による図解説明が多くイメージを掴みやすい点
3.単なる一般的知識に基づくマニュアル説明でなく、手戻り作業を防止するためのモックアップ開発の有効性等、現場視点によるノウハウに基づいており、実務への適応が可能な点
ただ、筆者の意図として冒頭にも説明されていましたが、上流工程の中でも「基本設計」に関する説明が中心であり、より上位フェーズである「要件定義」工程においても同様の体系化があれば、更に良かったとに思われます。 いずれにしても、上流工程の難しさは、「基本設計」にせよ「要件定義」にせよ、エンドユーザーや開発担当者等、プロジェクト関係者の立場が根本的に異なるため、システム設計者自身もふくめ、全てを満足させる成果物を作ることが困難な点にあると感じています。(設計担当と開発担当が同一企業でも難しいですが、それが例えば、主管会社と1次開発、2次開発会社等、企業間を経由すれば、認識をあわせることは更に難しくなります。)
業界的には、ITシステムの重要度の高まりに追随して、プロジェクトトラブルが多発し、各SIベンダーの収益性低下の要因にもなっています。その背景には、本書の中でも述べられているように、システム開発の中で重要性の高い上流設計フェーズに関する認識が統一されておらず、コミュニケーショントラブルの原因となりやすい点も要因の一つであるように考えられます。本書のような書籍を通じ、上流工程のルール化が促進されより円滑なシステム構築とプロジェクト運営が実現できれば、業界的にも非常に有意義であると考えます。
システム屋にとって感動を呼ぶ本でした
ものすごく分かりやすい本でした。
筆者が書かれた別の本(生産管理)と合わせて読むとかなりレベルアップします。
いつも設計で、「これであっているのか?」と自問自答しながら実装しておりました。
この本のおかげで最適な設計方法を理解することができました。
このような有益な本を出版して頂いてありがとうございました。
上流工程の入門書
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ただ、詳細な業務系の分析・設計となると、他の2冊を読む必要が
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上流工程を少し経験したことがある人が読むと、ものすごく上流工程の流れが把握できると思うが、経験やセンスがまったく無い人にとっては、理解できないもの(習得できないもの)に成るかもしれないと思う。


