Amazon 検索
Select Menu
- ZARD
- コブクロ
- デジタルカメラ
- 無線LAN
- 機動戦士ガンダム
- アンパンマン
- ケロロ軍曹
- アクセスアップ
- MUSIC 無料試聴 WAVE
-
お店探しはホットペッパー
- RWSショッピングWAVE
- セクシー下着通販情報♪
- 相互リンク 募集中!
Category Menu
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
Pick Up DVD
- 歌姫 DVD-BOX
- 空飛ぶモンティ・パイソン
- SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 DVD-BOX
- 帰ってきた時効警察 DVD-BOX
- のだめカンタービレ
- ゲド戦記 特別収録版
- 木更津キャッツアイ 5巻BOX
- インサイド・マン
- 機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-
- 魔法先生ネギま! OVA・春 スペシャル版
- かもめ食堂
- 探偵!ナイトスクープ Vol.1&2 BOX
QRコード
Sale

歌姫 DVD-BOX
長瀬 智也(俳優)
相武 紗季(俳優)
グループ:DVD
価格:¥ 17,716
「空飛ぶモンティ・パイソン」“日本語吹替復活”DVD BOX
グループ:DVD
価格:¥ 23,155
HOME > 本・書籍 > 音を大きくする本 (Stylenote Nowbooks (3))
音を大きくする本 (Stylenote Nowbooks (3)) …1,500円以上で送料無料
音を大きくする本 (Stylenote Nowbooks (3))
永野 光浩
スタイルノート
グループ:Book /ランキング:1016
価格:¥ 1,260
発売日:2006-11-13 /通常24時間以内に発送
永野 光浩
スタイルノート
価格:¥ 1,260
発売日:2006-11-13 /通常24時間以内に発送
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
新・プロの音プロの技 (Stylenote Nowbooks 6)
マスタリングの全知識 CDから配信まで(CD付き)
エンジニア直伝!エフェクト・テクニック基礎講座 (リットーミュージック・ムック―サウンド&レコーディング・マガジン)
ブラス&ストリングス・アレンジ自由自在―知っていると知らないでいるとでは大違い
DTM打ち込みフレーズ制作技法(CD-ROM付き)
新・プロの音プロの技 (Stylenote Nowbooks 6)
マスタリングの全知識 CDから配信まで(CD付き)
エンジニア直伝!エフェクト・テクニック基礎講座 (リットーミュージック・ムック―サウンド&レコーディング・マガジン)
ブラス&ストリングス・アレンジ自由自在―知っていると知らないでいるとでは大違い
DTM打ち込みフレーズ制作技法(CD-ROM付き)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
なかなか!
(2008-11-13)
これでプロレベルまでのマスタリングを出来るかと言われると無理だろうけど、コツとしてポイントはおさえているので初心者にはオススメです。特に低音域は膨らましてしまいがちなので、スッキリさせるという点を見つけるだけでも違いがあるはず。単に音圧を上げるための本として読むと物足りなさはあるので(実際これだけでは無理がある)、音を整えることの大切さを伝えている。
タイトルは正しい、あくまでも入門書
(2008-10-26)
タイトルの通り、「音を大きくする」仕組みの理解の役には立つだろう。
その点で、まったくの初心者が踏み出す第一歩の助けにはなるし、
少し自分で工夫してみたが、音圧が出ないで困っている初級者にとっては有用である。
ただし本書はあくまで、愚直なまでに「音を大きくする」だけの本である点には留意しなければならない。
要するに、この本はミックスの指南書ではないということだ。コンプに対する解説も簡単にはしているが、
それは音圧を稼ぐために必要な最低限の知識だけであって、狙った音像を得るためにどうしたらいいかなど、
ミックスの諸作業での行き詰まりを感じている人にとっては、肩透かしとなる恐れがある。
そのため、音圧を上げるための作業としては間違っていないが、
実際のミックス作業においては現実的でない行程が多々含まれており、
そのまま作業に適用すると、奥行きも質感も台無しの、まさに音圧があるだけ、
音が大きいだけのマスターが完成するだろう(そしてそれは、本書の方向性としては全く間違っていないのだ)
繰り返すが、本書はあくまで「音を大きくする」ためだけのマニュアルとして、非常に優秀だ。
一方で、質感であるとか、空間であるとか、自分の意図を反映したミックスの手ほどきではない。
よいミックスとはこの本から更に踏み出した点にある、ということだけは、忘れないようにしたい。
名著、ノイローゼになる前に読みましょう。
(2008-05-13)
何よりの美点は用例が簡潔で具体的なこと。
どのツマミをどれ位操作するとどうなるか明確に書いてある。
また、ソフト等によってパラメーターの名称はこんな風に違っていることもあるなどと、つまづき易いポイントもしっかり抑えていてくれる。
薄い本だが、まったく至れり尽くせり。
マスタリングを独学で学ぶのは精神的にとても辛い。
わずかな音の変化を聴きわけるのは大変な集中力がいるし
うまくいかない場合、どこの処理で間違えたのか?高価な機材が必要なのではないか?そもそもアレンジがまずかったのか?
疑いだしたらきりが無い。
そういった疑心暗鬼の状態で、高い集中力を目に見えないものに何時間も向ける努力をしてきた人は
きっとこの本の価値がわかると思う。
独学に限界を感じた人向け
(2008-04-02)
自分の音になんとなく自信がない、プロの音とどう違うんだろう?
コンプレッサやリミッターの使い方がよく分からない、これで本当にあっているのだろうか
そんな疑問がこの一冊で解決します。
内容は"音圧を稼ぐためのテクニックとそれに必要なコンプレッサ、リミッタ、イコライザ"の使い方のみに的を絞ってかかれています。
他の方のレビューにもありますように無駄が一切省かれているという印象です。
内容は初心者にも分かりやすく、独学でやっているのならば中級〜上級者にも納得の内容で、この一冊を読み終えたころには、まるで専門学校で何時間分かのレッスンを終えたような気分になるかもしれません。
ただ、この本通りの数値にしたからといってイコールで自分の曲の音圧があがるわけではありません。
しかし、確実に次のステップに続く手助けにはなってくれるはずです。
良くも悪くも、"音圧をあげることに特化した参考書"です。
逆に、内容の丁寧さからいえば、音圧をあげるためのレッスン費と考えれば安い買い物かもしれません。
シンプルかつ必要十分
(2008-04-01)
キーボードやギターやベースをやっている人にはエフェクターというのは身近にあるものだが、そうでない人にとっては正直見当のつきにくいものではないだろうか。私もそうだ。この本は「音圧」とは何か、それを持ち上げるのに何をどうしたらいいのか、ということに特化して書かれており、非常に分かりやすい。こうしたプロによる分かりやすい書籍っていうのはありそうでほとんどない。音の制作に関わるのであれば、持っていると良いと思います。
おすすめ度:
なかなか!
これでプロレベルまでのマスタリングを出来るかと言われると無理だろうけど、コツとしてポイントはおさえているので初心者にはオススメです。特に低音域は膨らましてしまいがちなので、スッキリさせるという点を見つけるだけでも違いがあるはず。単に音圧を上げるための本として読むと物足りなさはあるので(実際これだけでは無理がある)、音を整えることの大切さを伝えている。
タイトルは正しい、あくまでも入門書
タイトルの通り、「音を大きくする」仕組みの理解の役には立つだろう。
その点で、まったくの初心者が踏み出す第一歩の助けにはなるし、
少し自分で工夫してみたが、音圧が出ないで困っている初級者にとっては有用である。
ただし本書はあくまで、愚直なまでに「音を大きくする」だけの本である点には留意しなければならない。
要するに、この本はミックスの指南書ではないということだ。コンプに対する解説も簡単にはしているが、
それは音圧を稼ぐために必要な最低限の知識だけであって、狙った音像を得るためにどうしたらいいかなど、
ミックスの諸作業での行き詰まりを感じている人にとっては、肩透かしとなる恐れがある。
そのため、音圧を上げるための作業としては間違っていないが、
実際のミックス作業においては現実的でない行程が多々含まれており、
そのまま作業に適用すると、奥行きも質感も台無しの、まさに音圧があるだけ、
音が大きいだけのマスターが完成するだろう(そしてそれは、本書の方向性としては全く間違っていないのだ)
繰り返すが、本書はあくまで「音を大きくする」ためだけのマニュアルとして、非常に優秀だ。
一方で、質感であるとか、空間であるとか、自分の意図を反映したミックスの手ほどきではない。
よいミックスとはこの本から更に踏み出した点にある、ということだけは、忘れないようにしたい。
名著、ノイローゼになる前に読みましょう。
何よりの美点は用例が簡潔で具体的なこと。
どのツマミをどれ位操作するとどうなるか明確に書いてある。
また、ソフト等によってパラメーターの名称はこんな風に違っていることもあるなどと、つまづき易いポイントもしっかり抑えていてくれる。
薄い本だが、まったく至れり尽くせり。
マスタリングを独学で学ぶのは精神的にとても辛い。
わずかな音の変化を聴きわけるのは大変な集中力がいるし
うまくいかない場合、どこの処理で間違えたのか?高価な機材が必要なのではないか?そもそもアレンジがまずかったのか?
疑いだしたらきりが無い。
そういった疑心暗鬼の状態で、高い集中力を目に見えないものに何時間も向ける努力をしてきた人は
きっとこの本の価値がわかると思う。
独学に限界を感じた人向け
自分の音になんとなく自信がない、プロの音とどう違うんだろう?
コンプレッサやリミッターの使い方がよく分からない、これで本当にあっているのだろうか
そんな疑問がこの一冊で解決します。
内容は"音圧を稼ぐためのテクニックとそれに必要なコンプレッサ、リミッタ、イコライザ"の使い方のみに的を絞ってかかれています。
他の方のレビューにもありますように無駄が一切省かれているという印象です。
内容は初心者にも分かりやすく、独学でやっているのならば中級〜上級者にも納得の内容で、この一冊を読み終えたころには、まるで専門学校で何時間分かのレッスンを終えたような気分になるかもしれません。
ただ、この本通りの数値にしたからといってイコールで自分の曲の音圧があがるわけではありません。
しかし、確実に次のステップに続く手助けにはなってくれるはずです。
良くも悪くも、"音圧をあげることに特化した参考書"です。
逆に、内容の丁寧さからいえば、音圧をあげるためのレッスン費と考えれば安い買い物かもしれません。
シンプルかつ必要十分
キーボードやギターやベースをやっている人にはエフェクターというのは身近にあるものだが、そうでない人にとっては正直見当のつきにくいものではないだろうか。私もそうだ。この本は「音圧」とは何か、それを持ち上げるのに何をどうしたらいいのか、ということに特化して書かれており、非常に分かりやすい。こうしたプロによる分かりやすい書籍っていうのはありそうでほとんどない。音の制作に関わるのであれば、持っていると良いと思います。


