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HOME > CD > I LOVED YESTERDAY
I LOVED YESTERDAY …1,500円以上で送料無料
曲目リスト
1.Laugh away ⇒グリコ「ウォータリングキスミントガム」CMソング
2.My Generation ⇒ドラマ「生徒諸君!」主題歌
3.Find me
4.No way
5.Namidairo ⇒「4姉妹探偵団」主題歌
6.Daydreamer
7.Love is all
8.I will love you
9.We will go
10.OH YEAH
11.My friend
12.LOVE & TRUTH ⇒映画「クローズド・ノート」主題歌
13.Am I wrong?
1.Laugh away ⇒グリコ「ウォータリングキスミントガム」CMソング
2.My Generation ⇒ドラマ「生徒諸君!」主題歌
3.Find me
4.No way
5.Namidairo ⇒「4姉妹探偵団」主題歌
6.Daydreamer
7.Love is all
8.I will love you
9.We will go
10.OH YEAH
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FROM ME TO YOU
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
あれ?
(2008-05-30)
初回盤のほうはDVD付なので5つ星だったのですが、
CDのみだとやはり評価は落ちますね・・・。
YUIの曲は後からじんわりくるスローミュージックだということは皆さんおっしゃっていますが、このアルバムでは、一度通して聴く→「あ、わりといいかも」→さらに聴きこむ→「たまに思い出す曲がある」→さらに聴く→「アルバム全体通してあまり聴く気になれない」という流れが私の場合でした。
そして、逆に無性に聴きたくなったのが1stと2ndアルバム。
YUIの声質に今作のロック調はやはり無理を感じます。
たとえ打ち込みがほとんどで軽いロックであっても、それも中途半端な印象を受けます。
これまでのバラードや、シングル曲のアコースティックバージョンなどを聴いていてもよく分かるように、YUIは表現力があるアーティストです。
それだけに、ロック調が自らの表現力や良さを殺してしまっているのが勿体無く思います。
今回の詞は全体的にあまり季節や風景を感じさせることも少なかったです。
しかし、このアルバムでYUIが訴えている世の中に対する「前向きに生きよう」という気持ちは今のYUIだから書けるものだと思います。
それはとても伝わってきました。
Love is allやMy friendのような、アルバム曲ながら逸脱した素敵な曲もあるので、今後のYUIの活動に期待しているし、ファンをやめることはないと思います。
My friendはアルバムタイトルにもつながる曲ですし、初めてYUIを聴く人にも是非聴いてほしいです。
おっさんこそ、聴け!
(2008-05-07)
ロック好きのおっさんにこそ、聴いてほしい。
日本の音楽シーンで彼女ほどロックを感じさせるシンガーはいないんじゃないかな?
それでいてチャートで一位を獲得しちゃうんだから、素晴らしい!
特に声が好きですね。
おっさんとしては、聴いていて恥ずかしくなる部分もあるんだけど、そこも魅力ってことで。
タイアップ曲が数曲あるので、気になった人なら買って損はないでしょう。
Amazing songs!
(2008-05-06)
昨日を愛せるように今を生きよう、というアルバムタイトルに表されているようにlaugh awayを皮切りに疾走感、爽快感あふれる明るい、前向きな曲が多いです。前作は音が太くて硬い感じだけど、どこかRockにしては物足りないかなあと思ってました(それでも好きなアルバムです)が、今作は上手い具合に出過ぎないギターの音が曲に調和していてサウンド的に良いものに仕上がっていると思います。加えて、YUIのソングライティングも磨きがかかり良質なPOPとRockが調和した感じです。聴けば聴くほどハマってしまいました。春、夏には最適だと思います。 最後には悩むこともよくあるけど、前向きに行こうと思える作品です。
心地よい声・音楽
(2008-04-27)
心地よく、聞けます。アルバムの曲がバラエティに富んでいて、飽きない。
次作に期待
(2008-04-26)
TVCMや映画の主題歌を聴いてYUIに興味を持った方には最適な一枚になっていると思います。曲調もバラエティに富んでいて、耳に心地よいきれいな音作りもなされていますので。
ただ、「TOKYO」のようにYUIの歌にソウルみたいなものを求める人には物足りない作品だと感じました。
ビートを抑えて、ストリングスを多用した打ち込み主体のサウンドは、せっかくの彼女の曲に後付けで「ちまちま」と音を足していき過ぎた印象を受けます。
ニュアンスだけで言うと、1st『FROM ME TO YOU』がシェリル・クロウ、2nd『CAN'T BUY MY LOVE』がアヴリル、そして本作が相川七瀬という感じでしょうか。
求めるものによってどのアルバムを買うかの選択をした方がよいと思います。
おすすめ度:
あれ?
初回盤のほうはDVD付なので5つ星だったのですが、
CDのみだとやはり評価は落ちますね・・・。
YUIの曲は後からじんわりくるスローミュージックだということは皆さんおっしゃっていますが、このアルバムでは、一度通して聴く→「あ、わりといいかも」→さらに聴きこむ→「たまに思い出す曲がある」→さらに聴く→「アルバム全体通してあまり聴く気になれない」という流れが私の場合でした。
そして、逆に無性に聴きたくなったのが1stと2ndアルバム。
YUIの声質に今作のロック調はやはり無理を感じます。
たとえ打ち込みがほとんどで軽いロックであっても、それも中途半端な印象を受けます。
これまでのバラードや、シングル曲のアコースティックバージョンなどを聴いていてもよく分かるように、YUIは表現力があるアーティストです。
それだけに、ロック調が自らの表現力や良さを殺してしまっているのが勿体無く思います。
今回の詞は全体的にあまり季節や風景を感じさせることも少なかったです。
しかし、このアルバムでYUIが訴えている世の中に対する「前向きに生きよう」という気持ちは今のYUIだから書けるものだと思います。
それはとても伝わってきました。
Love is allやMy friendのような、アルバム曲ながら逸脱した素敵な曲もあるので、今後のYUIの活動に期待しているし、ファンをやめることはないと思います。
My friendはアルバムタイトルにもつながる曲ですし、初めてYUIを聴く人にも是非聴いてほしいです。
おっさんこそ、聴け!
ロック好きのおっさんにこそ、聴いてほしい。
日本の音楽シーンで彼女ほどロックを感じさせるシンガーはいないんじゃないかな?
それでいてチャートで一位を獲得しちゃうんだから、素晴らしい!
特に声が好きですね。
おっさんとしては、聴いていて恥ずかしくなる部分もあるんだけど、そこも魅力ってことで。
タイアップ曲が数曲あるので、気になった人なら買って損はないでしょう。
Amazing songs!
昨日を愛せるように今を生きよう、というアルバムタイトルに表されているようにlaugh awayを皮切りに疾走感、爽快感あふれる明るい、前向きな曲が多いです。前作は音が太くて硬い感じだけど、どこかRockにしては物足りないかなあと思ってました(それでも好きなアルバムです)が、今作は上手い具合に出過ぎないギターの音が曲に調和していてサウンド的に良いものに仕上がっていると思います。加えて、YUIのソングライティングも磨きがかかり良質なPOPとRockが調和した感じです。聴けば聴くほどハマってしまいました。春、夏には最適だと思います。 最後には悩むこともよくあるけど、前向きに行こうと思える作品です。
心地よい声・音楽
心地よく、聞けます。アルバムの曲がバラエティに富んでいて、飽きない。
次作に期待
TVCMや映画の主題歌を聴いてYUIに興味を持った方には最適な一枚になっていると思います。曲調もバラエティに富んでいて、耳に心地よいきれいな音作りもなされていますので。
ただ、「TOKYO」のようにYUIの歌にソウルみたいなものを求める人には物足りない作品だと感じました。
ビートを抑えて、ストリングスを多用した打ち込み主体のサウンドは、せっかくの彼女の曲に後付けで「ちまちま」と音を足していき過ぎた印象を受けます。
ニュアンスだけで言うと、1st『FROM ME TO YOU』がシェリル・クロウ、2nd『CAN'T BUY MY LOVE』がアヴリル、そして本作が相川七瀬という感じでしょうか。
求めるものによってどのアルバムを買うかの選択をした方がよいと思います。


