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HOME > CD > Superfly〔DVD付〕
Superfly〔DVD付〕 …1,500円以上で送料無料
曲目リスト
1.Hi-Five (au LISMO CMソング)
2.マニフェスト
3.1969
4.愛をこめて花束を (TBS系金曜ドラマ「エジソンの母」主題歌)
5.Ain't No Crybaby
6.Oh My Precious Time
7.バンクーバー
8.i spy i spy (NISSAN Cube CMソング)
9.嘘とロマンス
10.愛と感謝
11.ハロー・ハロー
12.Last Love Song
13.I Remember
1.Hi-Five (au LISMO CMソング)
2.マニフェスト
3.1969
4.愛をこめて花束を (TBS系金曜ドラマ「エジソンの母」主題歌)
5.Ain't No Crybaby
6.Oh My Precious Time
7.バンクーバー
8.i spy i spy (NISSAN Cube CMソング)
9.嘘とロマンス
10.愛と感謝
11.ハロー・ハロー
12.Last Love Song
13.I Remember
曲目リスト2
1.「ハロー・ハロー」プロモーションビデオ
2.「マニフェスト」プロモーションビデオ
3.「i spy i spy」プロモーションビデオ
4.「愛をこめて花束を」プロモーションビデオ
5.「Hi-Five!!!」プロモーションビデオ
1.「ハロー・ハロー」プロモーションビデオ
2.「マニフェスト」プロモーションビデオ
3.「i spy i spy」プロモーションビデオ
4.「愛をこめて花束を」プロモーションビデオ
5.「Hi-Five!!!」プロモーションビデオ
カスタマーレビュー
おすすめ度:
楽しみにしてたわりに
(2008-06-15)
結構全曲通して聴くにはしんどいアルバムでした。
1曲1曲の出来はいいんですが、声を張り上げて歌ってるので、濃厚な中華料理のごとくだんだん飽きてきます。
2回ほど聴きましたが、それ以降は全く聴かず。ふいに聴きたくなる衝動にかられることもありません。多分、もう聴かないと思います。
発売前から予約してわくわくしていただけに残念。
遅ればせながら
(2008-06-13)
遅ればせながら Got & Listened ♪
個人的に彼女のような60〜70代の洋ロック指向のアーティストはあまり聴かないのですが、
1stにしてオリコン2週連続1位、身近なレビュアーさんも大絶賛という現状に
とてもじゃないけどスルーできませんでした
M1「Hi-Five」M2「マニフェスト」でいきなりガツンとやられ
続くM3「1969」は少しノスタルジックに、それでも隙を見せない
少しPop寄りで聴きやすくもあるものの
王道で力強いメッセージを感じるM4「愛をこめて花束を」M10「愛と感謝」
アルバム中でも特に異彩を放つ独特なM8「i spy i spy」
カントリーな感じのM7「バンクーバー」、澄んだイメージのM11「ハローハロー」ラストのM13「I Remenber」までとにかく"いい曲"が詰まっています
売れてる、話題というだけで敬遠していた自分がバカみたいです…
まったく音楽性の方向などは違いますがPerfumeといい、
音楽不況の最中、確かな音楽性を持つ方たちがブレイクするのは嬉しいですね
愛と感謝をこめて☆
なんだかんだで1st、、、
(2008-06-09)
Superflyは某音楽番組で「マニフェスト」を歌っていたのを見たのが
最初の出会いだったと思います。
ただただ、越智志帆の圧倒的な歌唱に見入っていました。
小柄な身体ながらも、あれだけ声が出るんだから
さまざまな所から"大型新人"と言われるのも納得できます。
アルバムなんですが、思っていた以上にシンプルな曲が多かったように思えます。
サウンドは、もちろん60s〜70sを前面に出し、
歌詞は、ほぼ越智志帆、または越智志帆+多保孝一作詞での曲が殆どですが、
特にひねりのある歌詞ではなく、
純粋に人と人とのつながりを感じる内容の詞が多いです。
また楽曲なんですが、よく聞いていると、他の方も言われていますが、
どこかで聴いたようなフレーズが…という曲がいくつかあるんですが、
特に気にならないという人には関係ないと思います。
リアルタイムで60s〜70sを体験していない世代には、新鮮に感じるでしょう。
ですが、多保さんには、もっと独創性のある曲を書いてもらいたいです。
越智志帆という強力なヴォーカルがいるんだし、
彼女のいい所をもっと引き出せると思うんです。
個人的には
シングル曲では、「Hi-Five」「マニフェスト」「愛をこめて花束を」
アルバム曲では、「1696」「Ain't No Crybaby」「嘘とロマンス」をおすすめします。
「エバーグリーンな名盤」と書いてありましたが、
当てはまる人もいれば、そうでない人もいると思うんですが、
まだ1stです。歌詞の語彙など、未熟な所もあります。
これからお2人は、ライヴなどたくさんの事を経験すると思うので、
その経験を作品に活かし、成長を感じさせてほしいと私は思います。
後の活躍が楽しみになるアルバムです。
期待を込め、星5つです。
何十回聞いたことか^^;)
(2008-06-08)
ラブサイケやICEが好きで聞いていましたが、それ以上の衝撃!
チャート一位も取ってしまうほどの質と判りやすさ、それに
ボーカルの魅力ですね。エネルギー一杯でキュートです。
(魅力が垣間見える→ http://www.kaguya-hime.org/superfly )
キャッチーな曲というのは時々、「あの曲に似てる」という部分があったりして、
Superflyの楽曲にも数箇所「あれ?これって」という部分がありますが、
それを飲み込ませてしまう歌声と歌詞!
志帆ちゃんの歌声は、宇多田ヒカルと同じで“気持ちいい震え声”。
一度聞いたら心を奪われ、何度聞いても飽きません。
楽曲も、演奏も、そして何よりボーカルのよいこの一枚は、必ず満足です。
今時の邦楽ってもんは。。。
(2008-06-08)
自分はいわゆる今時のジャパニーズポップは大嫌いで、歌手でもない人がグループを組んでデビューしたり、テレビ番組で勝手に編成されてデビューしたり。。。とても音楽とは言いがたいシーンが蔓延している気がする。なので自分は基本洋楽しかきかない感じでした;
ただネットでマニフェストを聞いたときはまさに度肝を抜かれた。
日本人でこんな歌い方をする人がいるのか、そんな第一印象。
ルックスとかスタイルとかはともかく声量はハンパない。
音楽の種類としてはロックと言うには足りないかもしれないが、細かく言えばブルースだのインダストリアルだのポップだの幅広く含んでいる。
その辺の歌手じゃJETとコラボなんてできないだろう。
まさに自分みたいに邦楽を気嫌っていた人、はたまたブルースを聞くような外国の人でも受け入れられるのでは?
大きく口を開けて歌う姿こそ本当の歌手であると思う。
今後は日本の音楽シーンを引っ張っていくであろうから更なる飛躍に期待大ですね。
間違っても軽いノリのポップスにはいかないでくれ。。。
おすすめ度:
楽しみにしてたわりに
結構全曲通して聴くにはしんどいアルバムでした。
1曲1曲の出来はいいんですが、声を張り上げて歌ってるので、濃厚な中華料理のごとくだんだん飽きてきます。
2回ほど聴きましたが、それ以降は全く聴かず。ふいに聴きたくなる衝動にかられることもありません。多分、もう聴かないと思います。
発売前から予約してわくわくしていただけに残念。
遅ればせながら
遅ればせながら Got & Listened ♪
個人的に彼女のような60〜70代の洋ロック指向のアーティストはあまり聴かないのですが、
1stにしてオリコン2週連続1位、身近なレビュアーさんも大絶賛という現状に
とてもじゃないけどスルーできませんでした
M1「Hi-Five」M2「マニフェスト」でいきなりガツンとやられ
続くM3「1969」は少しノスタルジックに、それでも隙を見せない
少しPop寄りで聴きやすくもあるものの
王道で力強いメッセージを感じるM4「愛をこめて花束を」M10「愛と感謝」
アルバム中でも特に異彩を放つ独特なM8「i spy i spy」
カントリーな感じのM7「バンクーバー」、澄んだイメージのM11「ハローハロー」ラストのM13「I Remenber」までとにかく"いい曲"が詰まっています
売れてる、話題というだけで敬遠していた自分がバカみたいです…
まったく音楽性の方向などは違いますがPerfumeといい、
音楽不況の最中、確かな音楽性を持つ方たちがブレイクするのは嬉しいですね
愛と感謝をこめて☆
なんだかんだで1st、、、
Superflyは某音楽番組で「マニフェスト」を歌っていたのを見たのが
最初の出会いだったと思います。
ただただ、越智志帆の圧倒的な歌唱に見入っていました。
小柄な身体ながらも、あれだけ声が出るんだから
さまざまな所から"大型新人"と言われるのも納得できます。
アルバムなんですが、思っていた以上にシンプルな曲が多かったように思えます。
サウンドは、もちろん60s〜70sを前面に出し、
歌詞は、ほぼ越智志帆、または越智志帆+多保孝一作詞での曲が殆どですが、
特にひねりのある歌詞ではなく、
純粋に人と人とのつながりを感じる内容の詞が多いです。
また楽曲なんですが、よく聞いていると、他の方も言われていますが、
どこかで聴いたようなフレーズが…という曲がいくつかあるんですが、
特に気にならないという人には関係ないと思います。
リアルタイムで60s〜70sを体験していない世代には、新鮮に感じるでしょう。
ですが、多保さんには、もっと独創性のある曲を書いてもらいたいです。
越智志帆という強力なヴォーカルがいるんだし、
彼女のいい所をもっと引き出せると思うんです。
個人的には
シングル曲では、「Hi-Five」「マニフェスト」「愛をこめて花束を」
アルバム曲では、「1696」「Ain't No Crybaby」「嘘とロマンス」をおすすめします。
「エバーグリーンな名盤」と書いてありましたが、
当てはまる人もいれば、そうでない人もいると思うんですが、
まだ1stです。歌詞の語彙など、未熟な所もあります。
これからお2人は、ライヴなどたくさんの事を経験すると思うので、
その経験を作品に活かし、成長を感じさせてほしいと私は思います。
後の活躍が楽しみになるアルバムです。
期待を込め、星5つです。
何十回聞いたことか^^;)
ラブサイケやICEが好きで聞いていましたが、それ以上の衝撃!
チャート一位も取ってしまうほどの質と判りやすさ、それに
ボーカルの魅力ですね。エネルギー一杯でキュートです。
(魅力が垣間見える→ http://www.kaguya-hime.org/superfly )
キャッチーな曲というのは時々、「あの曲に似てる」という部分があったりして、
Superflyの楽曲にも数箇所「あれ?これって」という部分がありますが、
それを飲み込ませてしまう歌声と歌詞!
志帆ちゃんの歌声は、宇多田ヒカルと同じで“気持ちいい震え声”。
一度聞いたら心を奪われ、何度聞いても飽きません。
楽曲も、演奏も、そして何よりボーカルのよいこの一枚は、必ず満足です。
今時の邦楽ってもんは。。。
自分はいわゆる今時のジャパニーズポップは大嫌いで、歌手でもない人がグループを組んでデビューしたり、テレビ番組で勝手に編成されてデビューしたり。。。とても音楽とは言いがたいシーンが蔓延している気がする。なので自分は基本洋楽しかきかない感じでした;
ただネットでマニフェストを聞いたときはまさに度肝を抜かれた。
日本人でこんな歌い方をする人がいるのか、そんな第一印象。
ルックスとかスタイルとかはともかく声量はハンパない。
音楽の種類としてはロックと言うには足りないかもしれないが、細かく言えばブルースだのインダストリアルだのポップだの幅広く含んでいる。
その辺の歌手じゃJETとコラボなんてできないだろう。
まさに自分みたいに邦楽を気嫌っていた人、はたまたブルースを聞くような外国の人でも受け入れられるのでは?
大きく口を開けて歌う姿こそ本当の歌手であると思う。
今後は日本の音楽シーンを引っ張っていくであろうから更なる飛躍に期待大ですね。
間違っても軽いノリのポップスにはいかないでくれ。。。


