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HOME > ゲーム > 零 ~月蝕の仮面~
零 ~月蝕の仮面~ …1,500円以上で送料無料
カスタマーレビュー
おすすめ度:
いあー^怖かった〜
(2008-10-14)
零は初代のをプレイして以来です。
初代は、怖くて途中でリタイアしてしまいましたが、この作品は最後までプレイできました。
クリア時間20時間(一周)
ここでバグがあるのは知ってましたが、ストーリーに影響無いと、Wikiで確認して購入。
コスチュームを全部揃えるとか、やり込み要素に欠陥が有るようです。
よって、ノーマルとハードの2周終わったら、即、売りました(エンディングが若干違う)
普段クリアしたゲームは手元にしばらく置いて、エクストラ要素をプレイするのが好きなんですが、
そんな自分には、潔く、売る決断が出来たので、バグ情報が、むしろ助かりました。
先人プレイヤーの皆さんに感謝。(-500円で遊べました)
ゲーム内容は、わりと簡単な部類に入ると思います。
戦闘カメラにナビが付いていたり、進行に重要なアイテムやイベントがある方向を示すレーダーがあったり、初代零の時、怖い思いをしながら屋敷を探索した時と比べて楽でした。(レーダーに反応しないイベントもあります)
主人公が変わることについては賛否両論ですが、
ゲーム的には「あれ?」と思いましたが、章ごとに切り替わるので、飽きない要素になっていると思います。”今日は、この章クリアしたら寝よう”て感じでやりました。
ストーリー的にも”この先どう繋がりをもつのかな”という気分で進行できたので良い要素だったと思います。
結果は、自分的に、ちょっとガッカリしましたが。。
面白いのはWiiコン機能を利用した操作が良かったです。
電話に出たり、懐中電灯照らしたり・・最初は戸惑いましたが、すぐに慣れました。
FPSのように画面酔いすることとはありませんでした。
効果音やBGMも良かったです、
部屋を暗くしてやりましたが、これは、本当に怖くなるのでお勧めできません(+_+)
十分楽しめたので、バグ考慮しても5点満点です。
続編もWiiでお願いしたいです。
十分こわい
(2008-10-13)
バグだ修正版出せと騒ぐ人達がいきり立っていてレビューもすごい怖いですが、
このソフトはそれ以上にもっと怖いです。
バグが確かにありますが、まったくひっかかりませんでした。
Wiiでは、最強に怖いゲームです。
病院を歩き回るだけでも怖いのに、突然現れるお化けがすごい不気味で、こわいです。
1章ごとに主人公が変わり、最終的にひとつの話につながり、よく出来てます。
興味がある人はやって損はないと思います。
スタンドアローン作品
(2008-10-12)
零シリーズ全てをこなして来たので、若干「零」自体の怖さに慣れてきています。
個人的には、メインの「顔が崩れる」怖さの表現が少し安直な印象を受けました。
しかし、突然鳴り響く怪音楽、アイテムを取る時に掴み掛かる不気味な腕など、
初体験の人には、十分な恐怖を植え付ける出来に仕上がっています。
今回も複数キャラが登場し、ザッピングにより相互に影響を与え合う作りになっています。
零3−刺青ノ聲−で気になった男性キャラの特有の弱さですが、新武器の採用により解消されています。
むしろ、射影機より強いです。
完成度は高いですが、不満点が無いわけではありません。
まず大きいのはバグです。
特定の条件下で、特定のドアを開けようとすると発生するフリーズ。コンプリート出来ない霊リスト。
ドアを開ける事により発生するフリーズは、正規のルートを通る事で避けられますが、
霊リストのコンプリート不可のバグは、どうやっても避けられません。
プログラムを解析して、無理矢理開放しないと強化レンズ「祭」が手に入りません。
ロックオン機能による自動追尾を採用しているのですが、一部の敵が
ロックオン外しやダッシュ攻撃を使ってくるので、邪魔になる時があります。
また、追加機能「避」を入手すると、一気に難度が下がってしまいます。
ロックオン機能で敵をロックしてしまえば、あとはWiiコンを振りながら
戦闘していれば、殆どの敵の掴み攻撃を無効化する事が出来ます。
また、ハードの処理能力の限界でしょうか?
移動時にカーテンが揺れる部屋などのドアを開けたあと、暫く画面の動きがガクつきます。
また、主人公たちの質感が若干悪く、マネキンのような印象を受けます。
アイテムを取る時の演出で浮遊霊に邪魔されると、アイテムが取れなくなるのですが、これが結構痛いです。
しかし、声優陣は非常に豪華で、イメージにも合っており雰囲気を盛り上げてくれます。
総合するとヌンチャクを使った操作、ロックオン機能による自動追尾を含め、
初心者がプレイする事も考えられており、ゲーム自体はとてもよく出来ているので
プレイする価値は十分あります。
ただ、コンプリートマニアの方にはお勧めできません。バグ修正版の新品が出れば良いのですが…。
修正版としてPS3に移植して発売してほしい
(2008-10-12)
wiiがダメなら、PS3で出してほしい。
絶対に買う。
「零」初心者ならおすすめ
(2008-09-23)
零シリーズは初プレイでしたが、充分面白かったです(怖かったです)。
前作からプレイしている方にとっては、難易度やストーリー展開に不満もあるようですが、逆にマニアックな方向に進まず、間口を広げるためにシンプルにした所もアリなのかなと。
ストーリーの全ては敢えて語らず、余韻を残すような(プレイヤーの解釈に任せるような)展開があるのも、全部分からなきゃダメだとは自分は思わなかったので、推して知るべしでむしろいい印象を持ちました。
只クリアは出来るものの、バグの多さはかなり問題。
そしてWiiというプラットホームにおいてはもうちょっとグラフィクレベルを上げられた筈。
プログラマーが不慣れだったんでしょうかね。
初めてプレイされる方なら、「零」入門としては充分おすすめだと思います。
おすすめ度:
いあー^怖かった〜
零は初代のをプレイして以来です。
初代は、怖くて途中でリタイアしてしまいましたが、この作品は最後までプレイできました。
クリア時間20時間(一周)
ここでバグがあるのは知ってましたが、ストーリーに影響無いと、Wikiで確認して購入。
コスチュームを全部揃えるとか、やり込み要素に欠陥が有るようです。
よって、ノーマルとハードの2周終わったら、即、売りました(エンディングが若干違う)
普段クリアしたゲームは手元にしばらく置いて、エクストラ要素をプレイするのが好きなんですが、
そんな自分には、潔く、売る決断が出来たので、バグ情報が、むしろ助かりました。
先人プレイヤーの皆さんに感謝。(-500円で遊べました)
ゲーム内容は、わりと簡単な部類に入ると思います。
戦闘カメラにナビが付いていたり、進行に重要なアイテムやイベントがある方向を示すレーダーがあったり、初代零の時、怖い思いをしながら屋敷を探索した時と比べて楽でした。(レーダーに反応しないイベントもあります)
主人公が変わることについては賛否両論ですが、
ゲーム的には「あれ?」と思いましたが、章ごとに切り替わるので、飽きない要素になっていると思います。”今日は、この章クリアしたら寝よう”て感じでやりました。
ストーリー的にも”この先どう繋がりをもつのかな”という気分で進行できたので良い要素だったと思います。
結果は、自分的に、ちょっとガッカリしましたが。。
面白いのはWiiコン機能を利用した操作が良かったです。
電話に出たり、懐中電灯照らしたり・・最初は戸惑いましたが、すぐに慣れました。
FPSのように画面酔いすることとはありませんでした。
効果音やBGMも良かったです、
部屋を暗くしてやりましたが、これは、本当に怖くなるのでお勧めできません(+_+)
十分楽しめたので、バグ考慮しても5点満点です。
続編もWiiでお願いしたいです。
十分こわい
バグだ修正版出せと騒ぐ人達がいきり立っていてレビューもすごい怖いですが、
このソフトはそれ以上にもっと怖いです。
バグが確かにありますが、まったくひっかかりませんでした。
Wiiでは、最強に怖いゲームです。
病院を歩き回るだけでも怖いのに、突然現れるお化けがすごい不気味で、こわいです。
1章ごとに主人公が変わり、最終的にひとつの話につながり、よく出来てます。
興味がある人はやって損はないと思います。
スタンドアローン作品
零シリーズ全てをこなして来たので、若干「零」自体の怖さに慣れてきています。
個人的には、メインの「顔が崩れる」怖さの表現が少し安直な印象を受けました。
しかし、突然鳴り響く怪音楽、アイテムを取る時に掴み掛かる不気味な腕など、
初体験の人には、十分な恐怖を植え付ける出来に仕上がっています。
今回も複数キャラが登場し、ザッピングにより相互に影響を与え合う作りになっています。
零3−刺青ノ聲−で気になった男性キャラの特有の弱さですが、新武器の採用により解消されています。
むしろ、射影機より強いです。
完成度は高いですが、不満点が無いわけではありません。
まず大きいのはバグです。
特定の条件下で、特定のドアを開けようとすると発生するフリーズ。コンプリート出来ない霊リスト。
ドアを開ける事により発生するフリーズは、正規のルートを通る事で避けられますが、
霊リストのコンプリート不可のバグは、どうやっても避けられません。
プログラムを解析して、無理矢理開放しないと強化レンズ「祭」が手に入りません。
ロックオン機能による自動追尾を採用しているのですが、一部の敵が
ロックオン外しやダッシュ攻撃を使ってくるので、邪魔になる時があります。
また、追加機能「避」を入手すると、一気に難度が下がってしまいます。
ロックオン機能で敵をロックしてしまえば、あとはWiiコンを振りながら
戦闘していれば、殆どの敵の掴み攻撃を無効化する事が出来ます。
また、ハードの処理能力の限界でしょうか?
移動時にカーテンが揺れる部屋などのドアを開けたあと、暫く画面の動きがガクつきます。
また、主人公たちの質感が若干悪く、マネキンのような印象を受けます。
アイテムを取る時の演出で浮遊霊に邪魔されると、アイテムが取れなくなるのですが、これが結構痛いです。
しかし、声優陣は非常に豪華で、イメージにも合っており雰囲気を盛り上げてくれます。
総合するとヌンチャクを使った操作、ロックオン機能による自動追尾を含め、
初心者がプレイする事も考えられており、ゲーム自体はとてもよく出来ているので
プレイする価値は十分あります。
ただ、コンプリートマニアの方にはお勧めできません。バグ修正版の新品が出れば良いのですが…。
修正版としてPS3に移植して発売してほしい
wiiがダメなら、PS3で出してほしい。
絶対に買う。
「零」初心者ならおすすめ
零シリーズは初プレイでしたが、充分面白かったです(怖かったです)。
前作からプレイしている方にとっては、難易度やストーリー展開に不満もあるようですが、逆にマニアックな方向に進まず、間口を広げるためにシンプルにした所もアリなのかなと。
ストーリーの全ては敢えて語らず、余韻を残すような(プレイヤーの解釈に任せるような)展開があるのも、全部分からなきゃダメだとは自分は思わなかったので、推して知るべしでむしろいい印象を持ちました。
只クリアは出来るものの、バグの多さはかなり問題。
そしてWiiというプラットホームにおいてはもうちょっとグラフィクレベルを上げられた筈。
プログラマーが不慣れだったんでしょうかね。
初めてプレイされる方なら、「零」入門としては充分おすすめだと思います。


